« 新潟県民放子供向け番組放送の推移第30回(昭和55年後半) | トップページ | 新潟県民放子供向け番組放送の推移第31回(昭和56年前半) »

2019年5月20日 (月)

新潟県民放子供向け番組放送の推移第28回(昭和54年後半)

新潟県民放子供向け番組放送の推移第28回は、昭和54年後半の新潟放送(BSN)と新潟総合テレビ(NST)の番組プログラムの紹介です。

アニメではポスト「ヤマト」として「ブルーノア」が放送されるも世間の評価は辛口。
一方特撮ではウルトラシリーズの再放送が続く中で「仮面ライダー」の新作が放送開始。
「ザ・ウルトラマン」と「仮面ライダー」、かつての変身ブームを牽引した二大ブランドが復活の咆哮を立てるそんな頃の話です。

新潟日報縮刷版テレビ欄の調査に基づく、昭和54年7月最終週のラインナップは下記の如し。

まず帯放送ではBSNの早朝枠で「ウルトラマン」の再放送の後番組として6/26から「帰ってきたウルトラマン」の新潟では通算三回目の放送が始まっています(月曜~金曜06:25-54)。
記憶ではもっとやっていたよーな気がするのですが、調べてみると「ウルトラシリーズ」の再放送は案外少ないのです。
夕方枠では「タイガーマスク」の新潟では三回目の放送が続行中です。
この再放送の最終回は、初めてテープレコーダーで「録音」しましたっけ。
まだ家庭用ビデオデッキが高価でなかなか手が出せない頃の話です・・・。
またBSN恒例の夏休み企画で「草原の少女ローラ」の再放送を7/23から8/27まで行っています(月曜~金曜、概ね10:00-30ですが30分繰り上げ繰り下げの場合アリ)。
NSTでは朝枠で「あらいぐまラスカル」の後番組として5/3から「キャンディキャンディ」の再放送を行っています(月曜~金曜07:00-30)。
朝八時半枠の「かわいい魔女ジニー」は7/17で終了し、それをもってこの枠は廃止になりました。
夕方枠では「超人戦隊パラタック」の後番組として「無敵鋼人ダイターン3」(テレビ朝日、約11ヶ月遅れ)を5/8から7/3まで放送しています(月曜~金曜16:50-17:20)。
この作品はそこそこ見ていました。
キャラクターのセリフ回しが洒落ていて、子供に媚びていないレベルのコミカルさも面白かったのです。
その「ダイターン3」の後番組として7/4から8/3まで「ふしぎ犬トントン」が放送されています。
いまをときめく毒舌大魔王のあの方の、子役時代の主演作であります。

日曜(7/29)
BSN
06:45-07:15「ピンクレディー物語」(東京12チャンネル、約三ヶ月半遅れ)

NST
06:55-07:00「冒険ロックバット」(フジ、約3年一ヶ月遅れ) 18:30-19:00「サザエさん」(フジ同時ネット)

月曜(7/30)
BSN
17:30-18:00「ウルトラセブン」(再放送) 19:30-20:00「コメットさん(新)」(TBS同時ネット)

「ウルトラセブン」の7~8月の放送状況は下記の通りです。
7/2「零下140度の対決」、7/9「超兵器R1号」、7/16「サイボーグ作戦」、7/23「700キロを突っ走れ!」、7/30「ひとりぼっちの地球人」、8/6「栄光は誰のために」、8/13不明、8/20「史上最大の侵略(前編)」、8/27「不明」(終)

NST
17:20-48「サイボーグ009」(テレビ朝日、約一ヶ月遅れ) 18:30-19:00「赤毛のアン」(フジ、1日遅れ) 19:00-30「赤い鳥のこころ」(テレビ朝日同時ネット)

「赤い鳥のこころ」はこの日が最終回です。

火曜(7/31)
BSN
17:30-18:00「一休さん」(NET、8日遅れ) 

NST
17:20-48「恐竜戦隊コセイドン」(東京12チャンネル、約二ヶ月半遅れ) 18:30-19:00「新巨人の星Ⅱ」(よみうり、17日遅れ)

「新巨人の星Ⅱ」は「宇宙戦艦ヤマト2」の後番組として5/1スタート。
最初は熱心に見ていましたけれど、飛雄馬が「蜃気楼の魔球」で無双するようになってから途端につまらなくなった印象。
現役復帰した義兄の花形さんが打つかわりに選手生命を絶たれていましたけど、あそこまでしないと打てないタマでの勝負ってもうプロ野球の次元を超えて剣客の命がけの一対一の果し合いですがな。
主題歌は良いんですけどねー、「心に汗を」は。

水曜(7/25)
BSN
17:30-18:00「未来ロボダルタニアス」(東京12チャンネル、約一ヶ月遅れ) 19:00-30「ザ・ウルトラマン」(TBS同時ネット)

NST
17:20-48「銀河鉄道999」(フジ、約二ヶ月遅れ) 18:30-19:00「科学忍者隊ガッチャマンⅡ」(フジ、17日遅れ) 24:20-「地上最強の美女たち!チャーリーズエンジェル」(日本テレビ、約一年半遅れ)

木曜(7/26)
BSN
17:30-18:00「SF西遊記スタージンガー」(フジ、約三ヶ月遅れ)

NST
17:20-48「ルパン三世」(日本テレビ、約二ヶ月半遅れ)

なおこの日、NSTではゴジラ映画の「怪獣総進撃」(19:30-20:54)を放送しています。
私がこの映画を初めて見たのは90年代初めのレンタルビデオで、この時の放送は見ていなかったはず。
多分親の見たい番組優先だったんだろうなぁ。

金曜(7/27)
BSN
17:30-18:00「バトルフィーバーJ」(テレビ朝日、約一ヶ月遅れ) 19:00-30「まんがこども文庫」(TBS同時ネット) 

3月から早朝枠に移動した「宇宙からのメッセージ・銀河大戦」は5月から土曜夕方に移動しています。
また深夜枠の「スペース1999」は6/22で終了しています。

NST
17:20-48「新・エースをねらえ!」(日本テレビ、約五ヶ月遅れ) 18:00-30「ドカベン」(フジ、2日遅れ) 19:00-30「花の子ルンルン」(NET同時ネット)

なお、NSTの金曜日では8/17に「宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち」を放送しています(15:55-17:48)。
フジ同時ネットから17日遅れですが、民放二局体制の新潟にあっては夜に2時間続けてフジの枠を独占して確保する事は困難なのでやむを得ない事です。
ともあれ、ヤマトフリークの私は友達と遊ぶのを打ち切って、チャリンコをトバして帰宅してテレビの前で釘付けになっていた思い出があります。
やたら暑い夏の午後だったような。
当時はヤマトと総統の共闘に狂喜乱舞したものですが、今見ると話が破綻していてちょっとあり得ないよなーと失笑してしまう部分が多いのです。
地球人とガミラス人があれだけ激しく殺し合いをしていたのに、トップの手打ちと友情ですぐ仲間として戦えるかねと。
人情としてそれは無理というものでしょう。
しかしそれでも見てしまうのは屁理屈なんぞ腕力でぶっ飛ばすあのパワーですな。

土曜(7/28)
BSN
16:00-30「燃えろアタック」(テレビ朝日、半年遅れ) 19:00-30「まんが日本昔ばなし」(TBS同時ネット)

5/5から土曜16:30-17:00放送になった「宇宙からのメッセージ・銀河大戦」は6/23で終了しています。
その後番組的に7/7から放送開始したのが実写女子バレーボールモノの「燃えろアタック」です。
私はこの作品は存在自体知りませんでしたスイマセン親方・・・。

NST
06:35-40「冒険ロックバット」(フジ、約3年一ヶ月遅れ) 07:00-30「シートン動物記・りすのバナー」(テレビ朝日、一週間遅れ) 07:30-08:00「くじらのホセフィーナ」(東京12チャンネル、12日遅れ)
ちなみにNSTの土曜日では8/4の土曜ワイド劇場で円谷プロ制作の「白い手美しい手呪いの手」を放送しています。
円谷プロ製作の「恐怖劇場アンバランス」制作第一話「墓場から呪いの手」をベースにした恐怖ドラマです。
私は当時「恐怖劇場アンバランス」という作品の存在自体知らず、この作品が円谷プロ制作のドラマとも知らずにあっさりスルーしてしまいました。
だいぶ後になったから「白い手美しい手呪いの手」について知って、激しく見たいと切望しましたがすでに時遅し。
田舎じゃ再放送なんてしてくれませんからね。
それでこの作品は現在に至るまで未見のままです。

引き続いて昭和54年10月最終週をご紹介。
まず帯放送ではBSNの早朝枠で「帰ってきたウルトラマン」が9/12に終了して、後番組は翌日から「ウルトラマンタロウ」です。
しかし「タロウ」は放送開始後約一ヶ月、20本強を放送したところで何故か「ウルトラマンA」にバトンタッチです(10/19から月曜~金曜06:25-54)。
どうしてこんな中途半端な事をするのか謎ですが、もしかしたら編成の人が「タロウ」を流し始めて数週間経ってから「タロウ」と「A」の順番を間違えていたのに気が付いて辻褄合わせに慌ててこんな事をしたのではなかろうかと推理しておるところです。
夕方枠では「タイガーマスク」の後番組として「仮面ライダーV3」の再放送が8/22から行われていましたが(月曜~金曜17:00-30)、10/26に終了、後番組は「仮面ライダーX」・・・と期待したいところなのですが残念ながら「新・名犬ラッシー」であります・・・。
一方NSTではまずこれまで土日の朝に放送していた「冒険ロックバット」が、10月から月曜~金曜06:25-30の放送に変わっています。
朝枠では「キャンディキャンディ」の後番組として10/9から「新オバケのQ太郎」の新潟では通算三回目の放送を行っています(月曜~金曜07:00-30)。
夕方枠では「ふしぎ犬トントン」の後番組として「タイムボカン」の再放送が8/20スタート(月曜~金曜16:50-17:20)。
新潟ではまだ「ヤッターマン」をやっていないのに「タイムボカン」は再放送というこの理不尽さは、流石田舎としか言えませんな。

日曜(10/28)
BSN
特撮アニメ等の放送無し。
8月から朝→午後三時台に放送時間を変更していた「ピンクレディー物語」は10/7に終了しています。

NST
18:30-19:00「サザエさん」(フジ同時ネット)

前述のように、これまで朝に放送していた「冒険ロックバット」は10月から月曜~金曜の帯放送に変わっています。
ちなみにNSTの日曜日では、年末の12/30の夜九時から映画「ルパン三世」を放送しています。
所謂「ルパン対複製人間」で、この作品は数あるルパンのエピソードの中でも個人的にベスト5に入ります。
第一シリーズの「魔術師と呼ばれた男」「脱獄のチャンスは一度」「十三代五右衛門登場」「殺し屋はブルースを歌う」、そしてこの映画ですな。
ルパン一味が「人でなし」っぽく描かれている点(けして義賊でも善人でもない)、全編を流れるハードボイルドさと乾いたタッチ、中にはテレビ放送でカットされていたりする名言の数々。
次元の「キチガイ」とマモーの「精神病院」「白痴」って必ずカットされるもんなぁw
この映画は今でも時々見返すなぁ。

月曜(10/29)
BSN
17:30-18:00「ウルトラマンレオ」(再放送)

「ウルトラマンレオ」は「ウルトラセブン」の後番組として9/3から新潟では通算三回目の放送を開始しました。
セブンとレオは他のシリーズと違って直接繋がった姉妹編ですから、この番組編成スタイルは花丸を付けましょう。
夜七時半から放送していた「コメットさん」は9/24で終了しています。
ちなみにBSNの月曜日では10/1に月曜ロードショーで「サスペリア」を放送しています。
実に怖かった・・・。
クライマックスの磯野カツオくんヴォイスの「待っていたぞ、アメリカ娘・・・」には、恐怖のあまり気分が悪くなったのですよ、いやマジな話です。
あの後数日間、私は悪夢を見続けました。
解説の萩昌弘さんが満面の笑みで出てきて、「さぁこれからサスペリアの名場面をご紹介しましょう!」と高らかに宣言して、サスペリアの色んな恐怖場面が次々と流れるのです。
普通、悪夢なんて長くても一ヶ月も経てば見たことは覚えていてもその具体的な内容はもはや忘却の彼方なのが常なのですけれど、サスペリアの悪夢だけはずっと覚えています。
それぐらい怖かった・・・。
でも今見直すとねー、何でこんなのがあんなに怖かったのか我ながら意味不明だったりするのです。
怖がらせ方があざとくてちょっと臭いもんネ。

NST
17:20-48「サイボーグ009」(テレビ朝日、約一ヶ月遅れ) 18:30-19:00「赤毛のアン」(フジ、1日遅れ)

火曜(10/30)
BSN
17:30-18:00「一休さん」(NET、8日遅れ) 

NST
17:20-48「タンサー5」(東京12チャンネル、約二ヶ月半遅れ) 18:30-19:00「宇宙空母ブルーノア」(よみうり、10日遅れ)

「タンサー5」は「恐竜戦隊コセイドン」の後番組として10/9スタート。
私はこの番組は全く見ていませんスイマセン親方・・・。
「宇宙空母ブルーノア」は「新巨人の星Ⅱ」の後番組として10/23スタート。
「宇宙戦艦ヤマト」の二番煎じと見られる向きの多いこの作品ですが、「ヤマト」に飢えていた当時の私は大喜びで見ていました。
プラモデルも買ったなぁ、シイラとバイソンが付いていて左右両舷の飛行甲板を畳めるヤツ。
ブルーノアの切り札の反陽子砲はヤマトの波動砲のモロパクリなんですけど、反陽子エネルギーが通常空間の正物質と反応しないようにガイドビームをわざわざ照射して撃つ芸の細かさはSFアニメの描写としてはなかなかのものだと言えましょう。
しかし反陽子って生成するのにとてつもないエネルギー(電力)が必要ですけど、ブルーノアの通常機関でそんな大電力を得られるのかといい歳になって知恵が付くとそんな事をふと考えたりするのですわ。
ゴドム人工惑星の致命的欠陥という敵失による勝利というのも他作品には見られない展開で、ブルーノアが宇宙に出てからの展開が放送短縮で大幅に削られちゃったのが残念でした。

水曜(10/31)
BSN
17:30-18:00「未来ロボダルタニアス」(東京12チャンネル、約一ヶ月遅れ) 19:00-30「ザ・ウルトラマン」(TBS同時ネット)

NST
17:20-48「銀河鉄道999」(フジ、約二ヶ月遅れ) 18:30-19:00「科学忍者隊ガッチャマンF」(フジ、17日遅れ) 24:20-「地上最強の美女たち!チャーリーズエンジェル」(日本テレビ、約一年半遅れ)

「科学忍者隊ガッチャマンF」は「科学忍者隊ガッチャマンⅡ」の後番組として10/24スタート。
第一話でニューゴッドフェニックスが敵の鉄獣メカに撃破されて墜落という衝撃の展開での幕開けでした。
ギャラクターの新たな大幹部エゴボスラーは野心家でこれまでのベルク・カッツェ、ゲルサドラのご両人とはキャラが全く違っており、目新しさを感じさせました。
新必殺技の影響で身体に異常をきたし衰弱していくケンを見るのはちょっと辛かった。
巷では「F」でガッチャマンは幼児向けになったという批評がありますけれど、当時見ていたこちらはそういう感じはあまり受けなかったなぁ(エンディング曲は除く)。

木曜(10/25)
BSN
17:30-18:00「円卓の騎士物語燃えろアーサー」(フジ、20日遅れ) 

「円卓の騎士物語燃えろアーサー」は第一話が9/29(土曜日)に放送され、10/4から「SF西遊記スタージンガー」の後番組としてこの枠で放送しています。
新潟では「スタージンガーⅡ」を放送しなかったので、フジ同時ネットとの時差はそれまでの約三ヶ月遅れから大幅に縮まっています。
しかし私はこの作品は最初は裏番組の「ルパン三世」を差し置いて見ていたものの、イギリス史劇とあってはその手の知識の全く無い子供には退屈そのもので、すぐに見切って「ルパン」に戻ってしまいました。

NST
17:20-48「ルパン三世」(日本テレビ、約二ヶ月半遅れ) 18:30-19:00「ベルサイユのばら」(日本テレビ、8日遅れ)

「ベルサイユのばら」は10/18スタートです。
しかし私はこの作品はほぼ見ていません。
当時既に「ベルばら」=宝塚という刷り込みがあったので、ああいう舞台(ミュージカル系)が苦手な私は多分意識的に避けたのだと思います。
主題歌は良いんですけどね、アニソンMyベスト20に入りますわ。

金曜(10/26)
BSN
17:30-18:00「バトルフィーバーJ」(テレビ朝日、約一ヶ月遅れ) 19:00-30「仮面ライダー」(TBS同時ネット)

「仮面ライダー」は「まんがこども文庫」の後番組として10/5スタート。
初期のダークな雰囲気が好きで見ていましたけれど、幻滅し始めたのがストロンガーの客演回。
ストロンガーが何故か変身したままで声も違う・・・!
その後続々登場する先輩ライダーたちの声がやはりヘン。
それで変身前の俳優さんがゲスト出演する回以外は見なくなりました。
声が別人のセンパイたちにガッカリした分、正真正銘の先輩客演回は燃えましたなぁ。
特にXライダー=神敬介とV3=風見志郎ゲスト出演の回は。

NST
17:20-48「ドラえもん」(テレビ朝日、半年遅れ) 18:00-30「ドカベン」(フジ、2日遅れ) 19:00-30「花の子ルンルン」(NET同時ネット)

「ドラえもん」は「新・エースをねらえ!」の後番組として10/5スタート。
テレビ朝日の同時ネットから半年も遅れての放送開始です。
しかし私はこれまで再三申し上げているように幼少の頃から「主役の声」がキライなので、「ドラえもん」も当然見ていません。
周りからは変人扱いされましたけど、あの声が生理的にダメなので仕方ないのです。

土曜(10/27)
BSN
16:00-30「燃えろアタック」(テレビ朝日、半年遅れ) 19:00-30「まんが日本昔ばなし」(TBS同時ネット)

NST
07:00-30「こぐまのミーシャ」(テレビ朝日、二週間遅れ) 07:30-08:00「くじらのホセフィーナ」(東京12チャンネル、12日遅れ)

「こぐまのミーシャ」は「シートン動物記・りすのバナー」の後番組として10/20スタート。
私は年齢的にこういう作品は卒業しているので全く見ていません。
「くじらのホセフィーナ」はこの日が最終回です。

|

« 新潟県民放子供向け番組放送の推移第30回(昭和55年後半) | トップページ | 新潟県民放子供向け番組放送の推移第31回(昭和56年前半) »

新潟県民放テレビ欄」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 新潟県民放子供向け番組放送の推移第30回(昭和55年後半) | トップページ | 新潟県民放子供向け番組放送の推移第31回(昭和56年前半) »