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2017年6月24日 (土)

長岡駅(信越本線・上越新幹線)

本日の駅紹介は信越本線/上越新幹線・長岡駅。

長岡駅の在来線駅名標
長岡駅の上越新幹線駅名標

新潟県長岡市に所在する有人駅で、新潟県中越地方の中心にして県内第2の都市である長岡市の玄関駅です。
開業は明治31年(1898年)6月16日で、当時の所在は古志郡長岡町。
かつての越後長岡藩14万2,700石の城下町であった長岡町は、駅開業の5年後に県都新潟に次ぐ県内で二番目の市制施行を果たして長岡市となり、その後も周辺自治体の合併編入で市勢を拡大、現在の人口は約27万2千人を数える新潟県内第2の都市としての立場を確固たるものとしています。

JR東日本によると、長岡駅の2015年度1日平均乗車人員は11,623人で、同社県内有人67駅中新潟駅に次ぐ第2位の堂々たる数字です。
乗車人員に占める定期と定期外の比率は1対1に近く、通勤通学と用務観光の両方で利用が活発な駅であります。
県内では利用状況が突出した第2位で比較対象が無いので、他県の駅と比べてみると、秋田県の県庁所在地である秋田駅や、最近某女性タレントの「山奥」暴言で話題になったw埼玉県埼京線の指扇駅と同レベルです。

長岡駅大手口の様子
長岡駅大手口の様子、2012年6月撮影。
かつての長岡城跡、つまり町の中心部に造られたのが長岡駅です。
という事は、鉄道に対する忌避感がこの町には無かったということなのでしょう。
城跡にまとまった用地があったという理由以外にも、失った城に変わる町の象徴として、新時代、文明開化の象徴たる鉄道の停車場を選ぶ、そういう空気があったのかもしれません。
現在の駅舎は上越新幹線建設に伴い改築されたもので、昭和55年に供用開始。
店舗も建物内に多数展開していて、なかなか活気があります。

大手口の駅前の様子
大手口の駅前の様子、2016年9月撮影。
日曜の早朝とあって人影はまばら。
画像左側は路線バス乗り場です。

空中回廊の大手スカイデッキ上から見た長岡駅大手口駅前広場
駅と駅前通りを結ぶ空中回廊の大手スカイデッキ上から見た長岡駅大手口駅前広場、2016年9月撮影。
タクシーが多数待機しているあたりは流石県内第二の都市の玄関駅であります。
しかしこの辺は夜ともなればムクドリの大群が集結して、蜂の巣のつついたような大騒ぎになるのであります。

越後交通の長岡駅前バス乗り場
前掲の画の反対側に位置する、越後交通の長岡駅前バス乗り場、2016年9月撮影。
左側が長岡駅です。
ここには長岡市各地や近隣自治体へのバス路線多数が乗り入れています。
後付で手狭かつごちゃごちゃしている新潟駅前に比べると、駅舎改築に伴う駅前整備によるものだけあって、スッキリとして利用しやすい構造になっています。
鉄道補完では、上越線の越後滝谷小千谷各駅、信越線の宮内前川来迎寺塚山柏崎北長岡東三条、飯山線の越後岩沢下条魚沼中条十日町、越後線の分水
寺泊小島谷出雲崎礼拝西山刈羽西中通東柏崎の各駅にバスで直接もしくは最寄バス停から僅かの徒歩で移動可能です。
特に新潟駅から越後線南部の各駅に行く場合、上越新幹線で長岡下車、越後交通のパスに乗り換えて行く方が、時間帯によっては圧倒的に便利だったりするのはちょっとした豆知識。

大手スカイデッキ上から見た長岡駅大手口駅前通り
大手スカイデッキ上から見た長岡駅大手口駅前通りの様子、2016年9月撮影。
長岡駅周辺はダイエーの撤退など、一時は衰退の危機感が相当にあったのですけれど、近年はだいぶ持ち直してきている印象。
まぁたまにしかこない部外者の目にはそう映っても、地元の方にはまた別に見えるのかもしれませんが。

夜の長岡駅大手口と大手スカイデッキ
夜の長岡駅大手口と大手スカイデッキ、2016年9月撮影。
光量の多い大駅周辺は夜の方が画になります。

長岡駅東口の様子
長岡駅東口の様子、2016年9月撮影。
こちら側にはかつて越後交通電車線の駅が置かれていたのだとか。
うーむ、全然記憶にないわ・・・、越後交通電車線で記憶に残っているのは、急行「佐渡」車中から見た袋町駅の短くて雑然としたホームぐらいですな。
上屋の壁に琺瑯の広告板がいっぱい貼られていましたっけ。
まだ国鉄と私鉄の区別も付かない紅顔の美幼児だったので、なぜあの駅にオレンジと緑のでんしゃは停まらないのだろうと不思議に思っていましたなぁ。

長岡駅東口のバス乗り場の様子
長岡駅東口の旧ダイエー長岡店の建物とその直下のバス乗り場の様子、2016年9月撮影。
こちらに乗り入れて来る路線バスは大手口よりもずっと少な目。
駅舎通路から俯瞰でみた駅東口の様子
駅舎通路から俯瞰でみた駅東口の様子、2010年5月撮影。
賑やかな大手口と異なり、こちら側は行きかう人も車も少ない静かな佇まい。
通りの道幅が広いので、余計にその感を強くするのです。

長岡駅駅舎内の商業施設「CoCoLo」
長岡駅駅舎内の商業施設「CoCoLo」、2015年12月撮影。

在来線改札周りの様子
在来線改札周りの様子、2015年12月撮影。
ずらりと並ぶ自動改札機が駅利用者の多さを無言のうちに物語っているのです。

上越新幹線の改札周り
こちらは上越新幹線の改札周り、2015年12月撮影。
自動改札機はご覧のようにちょっと少なめ。

改札を通り、駅構内に足を踏み入れて一枚
改札を通り、駅構内に足を踏み入れて一枚、2015年12月撮影。
複数の改札口があってごちゃごちゃしている新潟駅と比べて、長岡駅は出入り口がひとつに集約されていて通路も広いのが印象的。

構内には広い待合室、待合室右横の通路奥手にトイレがあります
構内には広い待合室、待合室左横の通路奥手にトイレがあります、2016年9月撮影。

構内通路から見た長岡駅構内の北長岡駅方
構内通路から見た長岡駅構内の北長岡駅方、2012年5月撮影。
画像左側は言わずと知れた上越新幹線。

構内通路から見た長岡駅構内の宮内駅方
構内通路から見た長岡駅構内の宮内駅方、2016年9月撮影。
おりしもE129系電車が3番線に進入中。

長岡駅在来線構内の島式ホーム(2-3番線)の3番線宮内駅方から見た構内
長岡駅在来線構内の島式ホーム(2-3番線)の3番線宮内駅方から見た構内の様子、2012年5月撮影。
現在は定期列車の発着が無くホームが閉鎖されている1番線と新潟方面への列車が多く入る2番線の直上に、上越新幹線の高架が建てられています。

2番線宮内駅方から見た、新幹線高架下の構内
島式ホーム(2-3番線)の2番線宮内駅方から見た、新幹線高架下の構内の様子、2012年5月撮影。
ここは昼間だとコントラストがあり過ぎて画にならないので、夜間撮影の方が良かろうと強く感じるところであります。

2番線端から宮内駅方を見る
2番線端から宮内駅方を見る、2012年5月撮影。

3番線北長岡駅方から見た長岡駅構内
島式ホーム(2-3番線)の3番線北長岡駅方から見た長岡駅構内、2012年5月撮影。

2番線北長岡駅方から見た新幹線高架下の構内
島式ホーム(2-3番線)の2番線北長岡駅方から見た新幹線高架下の構内、2012年5月撮影。
画像右側が現在閉鎖されている1番線で、貨物列車の通過線になっているようです。
私も2011年5月の朝に1番線を通過する貨物列車を見たことがあります。
当駅で貨物列車を見たのは、後にも先にもその一度だけ。
そもそも長岡駅は、隣の宮内駅との中間地点に造られた貨物専用の南長岡駅が昭和41年10月に開業後、貨物取扱は翌年12月にそちらへ移されていて、随分前から貨物列車との縁は薄いのです。

2番線端から北長岡駅方を見る
島式ホーム(2-3番線)の2番線端から北長岡駅方を見る、2012年5月撮影。

3番線端から北長岡駅方を見る
島式ホーム(2-3番線)の3番線端から北長岡駅方を見る、2012年5月撮影。

4番線宮内駅方から見た長岡駅構内
島式ホーム(4-5番線)の4番線宮内駅方から見た長岡駅構内、2012年5月撮影。

4番線端から宮内駅方を見る
4番線端から宮内駅方を見る、2012年5月撮影。
右端の上越新幹線高架も開業から早35年になって、大分いい感じに古びてきました。
中越地震の災厄も乗り越えた、すっかり古強者の風格。

5番線の宮内駅方から見た構内
5番線の宮内駅方から見た構内、2012年5月撮影。

島式ホーム(4-5番線)上屋下の様子
島式ホーム(4-5番線)上屋下の様子、2012年5月撮影。
上屋の風情は昔のまま。

4番線の北長岡駅方から見た長岡駅構内
4番線の北長岡駅方から見た長岡駅構内、2012年5月撮影。
個人的には当駅構内はこの位置からの眺めがベストですな。
駅の新旧が一同に会しているのをじっくり見物できますから。


4番線端から北長岡駅方を見通す
4番線端から北長岡駅方を見通す、2012年5月撮影。

宮内駅方の踏切から見た、長岡駅構内の上越新幹線高架下の様子
宮内駅方の踏切から見た、長岡駅構内の上越新幹線高架下の様子、2010年5月撮影。
高架のせいでこの2本の線路だけ、他とは別線のような印象を持たされます。

在来線構内中央部辺りの様子
視点を変えて、在来線構内中央部辺りの様子、2010年5月撮影。
大きな駅の割には、貨物線が無く中線も1本だけなのでシンプルな構造と言えましょう。

快速「越乃Shu*Kura」の停車駅の証であるスペシャル駅名標
日本酒好きには辛抱タマラン、快速「越乃Shu*Kura」の停車駅の証であるスペシャル駅名標、2016年9月撮影。

2番線で客待ち中の115系電車湘南色新潟行
新幹線高架下の2番線で客待ち中の115系電車湘南色新潟行、2014年5月撮影。
直近の取材の2016年9月時点では、新潟方面への定期列車34本中、2番線発は19本。
新潟行の特急「しらゆき」は5本全て2番線発になっています。

かつては構内で115系電車の姿が常に見れました
かつては構内で115系電車の姿が常に見れました、2012年5月撮影。
長岡地区では新潟地区のような短区間頻発運転が実施されていないため、普通列車の本数は国鉄時代と比べて爆発的に増えている・・・とは言えない現状です。
昭和55年10月改正ダイヤにおける普通・快速列車の方面別本数は、対新潟が18本、対柏崎が12本、対上越線は12本で合計42本。
平成29年3月改正ダイヤでは対新潟27本(全席指定の「おはよう信越」を除く)、対柏崎18本(らくらくトレイン信越を除く)、対上越線18本で合計64本。
現在の1列車あたりの両数は国鉄時代と比べて確実に減っているので、輸送力全体としては37年前と比べて増減の判断がつきかねる微妙な数字なのです。
優等列車を含めた在来線トータルだと、昭和55年10月改正では対新潟54本、対柏崎27本、対上越線が41本で合計122本。
対して平成29年3月改正では対新潟33本、対柏崎24本、対上越線18本で合計75本。

115系電車長野色の越後湯沢行が3番線に停車中
新潟ではE129系電車の充足までのショートリリーフ的存在だった、115系電車長野色の越後湯沢行が3番線に停車中、2015年12月撮影。
2016年9月時点では3番線から出発する定期列車は18本で、上越線へ9本、信越線新潟方面に3本、信越線直江津方面に6本という構成。

5番線で待機中の115系電車湘南色の水上行
5番線で待機中の115系電車湘南色の水上行、2015年12月撮影。
2016年9月時点で5番線から出発する定期列車は15本で、信越線新潟方面に9本、上越線へ5本、信越線直江津方面に1本という構成。
こうして見ると長岡駅在来線の四つの乗り場はほぼ均等に使われていますが、ホームは方面別に明確な区分をしていないので、自分の乗車する列車について電光掲示や時刻表で確認を要します。

長岡駅には早朝のみ姿を見せる飯山線直通キハ110系気動車十日町行
長岡駅には早朝のみ姿を見せる飯山線直通キハ110系気動車十日町行、2008年5月撮影。
飯山線直通はもっと増やしても・・・と、無責任な部外者は思うところです。

長岡駅で見かける機会が激増した新鋭E129系電車
上越線長岡口の普通列車が2016年3月改正で全便更新されたことで、当駅で見かける機会が激増した新鋭E129系電車、2016年9月撮影。

2番線に停車中の485系電車R編成の特急「北越」新潟行
夜の2番線に停車中の485系電車R編成の特急「北越」新潟行、2010年5月撮影。
やはりここは夜間の方が映えます。
長岡駅は上越新幹線開業以前の在来線全盛時代では、日中の優等列車は全て停車していました。
当駅で旅客取扱をしない優等列車は寝台特急「日本海」2往復と「北陸」のみ。
昭和55年10月改正ダイヤでは、長岡駅で旅客取扱いをする定期優等列車の本数は僅かながら新潟駅を上回り、県内首位だったのです。

2番線に停車中の485系電車T編成快速「くびき野」新潟行
同じく2番線に停車中の485系電車T編成快速「くびき野」新潟行、2005年9月撮影。
「くびき野」が廃止されるなど、夢想さえしなかった頃の撮影です。
T編成はいずれ廃車されても、R編成で相当先まで運行を続けるのだろうと、当時は漠然と考えておったところですが、結果は実にあっけないものでした。
しかも後任は今更感の強い115系電車快速・・・。

朝の2番線に停車中の583系電車急行「きたぐに」新潟行
朝の2番線に停車中の583系電車急行「きたぐに」新潟行、2008年5月撮影。
来迎寺-新潟間の停車各駅で追っかけをした列車でしたが、乗車機会はついにありませんでしたなぁ。
583系電車自体、乗車したのは1987年冬に青函連絡船に乗りに行った際の帰路に乗った特急「はつかり」の一度きり。
早朝だったのですぐ寝入ってしまい、道中はほとんど覚えていないという痛恨でした。

E653系電車特急「しらゆき」が4番線に停車中
越後路の新たな顔、E653系電車特急「しらゆき」が4番線に停車中、2015年12月撮影。
「しらゆき」にはこれまで4回乗っていますけれど、いずれも乗車率はまずまずというところ。
かつての不人気特急「みのり」の再来というヨタ話も杞憂に終わったようです。
なお4番線からは2016年9月時点で定期列車18本が出発していて、上りの「しらゆき」は全便4番線発になっています。

偶然撮影した臨時蒸機列車に、EF81形電気機関車が連結
偶然撮影した臨時蒸機列車に、EF81形電気機関車が連結、2013年10月撮影。
このブログで度々述べていますが、私は蒸気機関車に興味が薄いのでこの列車の運転も全く知りませんでした。
日常生活、社会活動に密着した列車でないと、途端に興味が無くなるのですよ。
観光イベント型の列車は、あえて言うと遊園地の遊具みたいに感じるのですわ。

Nagaoka0401215
全列車が停車する要衝駅にしては規模の小さい構内
さてここからは上越新幹線駅としての長岡駅をかいつまんでご案内。
全列車が停車する要衝駅にしては規模の小さい構内です。

対面ホームの間に通過線の置かれた新幹線長岡駅構内
対面ホームの間に通過線の置かれた新幹線長岡駅構内、2015年12月撮影。
2017年3月改正ダイヤで当駅を通過するのは1日1往復。
上越新幹線上野開業の昭和60年3月改正では1日2往復でした。

夢と消え散った形の羽越新幹線用ホーム予定地
夢と消え散った形の羽越新幹線用ホーム予定地、2008年5月撮影。
長岡-上越妙高間のミニ新幹線化が実行されるのならば、ここが新在アプローチの起点として整備されるのかもしれません。
しかし県は羽越線高速化を優先し、旗振り役であった柏崎市が事実上の白旗では実現はかなりキビしい・・・。
将来の対関西アクセスを考えれば再検討する価値はあると思うのですけれど、私のようなシロウトが考えている以上に新潟と関西の結びつきは弱くなっているのかも。
今は皆、東京マンセーな土地柄ですしね。
関西直結の特急「白鳥」「雷鳥」「つるぎ」、急行「きたぐに」が高い乗車率で走っていたのも、今では遠い昔の話のようです。

長岡駅に停車中のE4系電車「MAXとき」東京行
長岡駅に停車中のE4系電車「MAXとき」東京行、2016年9月撮影。
先日、この電車を2020年度末までにE7系電車に置き換える公式アナウンスがあったのは皆様ご存知の通りです。

長岡駅に到着したE2系電車「とき」
長岡駅に到着したE2系電車「とき」、2016年9月撮影。
上越新幹線の上野延伸開業時(昭和60年3月改正)では、当駅に停車する定期の「あさひ」「とき」は上下46本、当駅通過便は上下4本でした。
平成29年3月改正では、定期の「とき」停車は上下53本で当駅通過便は上下2本です。
かつては北陸方面との乗換駅だった上越新幹線長岡駅も、ほくほく線が開業して乗換駅の座を越後湯沢駅に譲ってからは、新潟-長岡間の速達輸送と長岡市周辺地域と首都圏の間の地に足が着いた輸送の二本立てになっています。
たとい短距離であっても新幹線の威力は絶大で、新潟-長岡間には往復割引きっぷが発売され続けていて、安価で頻発運転の高速バスと棲み分けが出来ています。
鉄オタの私も、新潟-長岡間を普通列車で移動はイヤだもんなぁ。
高速バスは便利で安いけどシモの心配と万が一の事故の懸念があるので、どうしても新幹線利用になりがちです。
駅巡りの際は4枚綴りの回数券をよく使います。
使用期限は購入後一ヶ月ですが、3枚使えば普通に自由席特急券を2回買うよりも断然おトクですもの。

山本五十六元帥生誕の実家が、長岡駅大手口近くの山本記念公園に保存されています
山本五十六元帥生誕の実家が、長岡駅大手口近くの山本記念公園に保存されています、2012年5月撮影。

山本五十六記念館
山本記念公園の至近には、山本五十六記念館があります、2012年5月撮影。
実はわたくし、恥ずかしながらここへ見学に行ったことがありません(恥)。
この時も他に予定があって素通りの已む無きに。
駅取材は一応終了しましたし、次に長岡界隈に行くのは栃尾見学とセットになると思うので、その時はここと河井継之助記念館をぜひとも見学せねばなりますまい。

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