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2005年5月の記事

2005年5月29日 (日)

ミスアメリカ(バトルフィーバーJ)のコスプレその5

スーパー戦隊シリーズ「バトルフィーバーJ」の紅一点・ミスアメリカのコスプレその5です。

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レオタードの下に穿いているパンティストッキング「ヌードパーキー」のウエストラインが徐々に下がってきてしまっているので、お色直し中の一枚です。

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ヌードパーキーの穿き直しが済んだところで、煽り視線で一枚。
ミスアメリカがじーっとこちらを見下ろしています。

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ヌードパーキーからバレエ用の白いタイツに穿き替えました。
白タイツのミスアメリカというと、スタントシーンで男性が吹き替えたのを思い浮かべる方が多いのでしょう。
しかし当時のバトルフィーバーJのアトラクショーでは、ミスアメリカを女子が演じる場合でも白タイツ着用だったという話です。

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鏡に映るミスアメリカのレオタードの背中には、下に着けているブラジャーが透けて見えていますね。

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サイドビューはこんな感じ。

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2005年5月28日 (土)

ミスアメリカ(バトルフィーバーJ)のコスプレその4

戦隊シリーズ「バトルフィーバーJ」の紅一点・ミスアメリカのコスプレその4です。

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ベッドの上に腰掛けて人待ち顔のミスアメリカの図。
ラブホは雰囲気を出すために照明が暗いので、画像を加工して明るく見せる必要があります。
画像加工ソフトで白熱灯モードにすると良いようですな。

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鏡台の前に座るミスアメリカの図。
普通は女性がここで逢瀬の前のお色直しをするところです。

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鏡の前に立ってレオタードとストッキングにぴっちり包まれた自分の姿を見ているのです。
しかしマスクの視界は狭いので、本人にはあまりよく見えていません。
体型はまぁ・・・、着ぐるみ愛好者の世界では「未だかつて類例のないピザデブ豚体型」と嘲笑されているので仕方ないですな。

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小首を少し傾げるだけでも、雰囲気はだいぶ柔らかくなるものです。
レオタードのお股の肝心なところは両手でしっかりガードするのが女子の嗜みというものでしょう。

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下から見上げたミスアメリリカのコスプレ姿です。
思わず手を股間に差し伸べたくなる図です。












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2005年5月22日 (日)

ミスアメリカ(バトルフィーバーJ)のコスプレその3

戦隊シリーズ第三弾「バトルフィーバーJ」の紅一点・ミスアメリカのコスプレその3です。
自作のマスクとレオタード、皮製が入手できないので代用のストレッチ素材のグローブとブーツ、サポートショーツの「プチッティ」、パンテイストッキングの「ヌードパーキー」といういでたち。
例によって某ラブホテルでの撮影です。

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再三言っていることですが、ベルトの位置は実に遺憾なところです。
腰骨に辛うじて引っ掛かっているのですよ。
でもねー、こういうところで撮るとテンション上がって気づかないんですよねー。
もっと客観的にモノを見れるようにならないといけませんな。

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ソファに座るミスアメリカの図。

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このポーズは挑発的と言うべきかアンニュイと言うべきか。
本物のミスアメリカはこんなことは断じてしませんのよ。

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パンスト「ヌードパーキー」にぴっちり包まれた開き加減の内腿のエロス。

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この部屋は天井も鏡張りなので、こうして宙を見上げればミスアメリカのマスクの狭い視界越しに、自分の姿を見ることができるのです。

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2005年5月21日 (土)

ミスアメリカ(バトルフィーバーJ)のコスプレその2

ミスアメリカ(バトルフィーバーJ)のコスプレその2です。
某ラブホテル鏡の間での撮影です。

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変身ヒロインらしくポージングした一枚。

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ミスアメリカの名乗りの決めポーズを下から見上げて一枚。
ここから見るとパンティストッキング「ヌードパーキー」にぴっちり包まれたお尻や太ももの質感が増して良いと思うのです。
ブーツは皮製の青色が調達不可能(赤ならあるのですけれど)なので、ストレッチ素材のモノで代用してます。

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ベルトがレオタードのハイレグ近くまで下がってしまい、実に遺憾。
ウエストが63と細いので、気をつけないと自然にこうなってしまうのです。

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個人的に最も好きなのがこの一枚。
ミスアメリカが三人映り込んでいます。

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腰骨が出ているように見える体型はそういう仕様なので仕方ありません。
しかし本物はここまで露骨に「サポチラ」はしていませんよねぇ。
もっと真面目に撮るべきだったかとこちらも反省。






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2005年5月15日 (日)

ミスアメリカ(バトルフィーバーJ)のコスプレその1

去る三月に某ラブホテルで撮影してきた、ミスアメリカ(バトルフィーバーJ)のコスプレ画像その1です。

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ミスアメリカのマスクは自作で2000年に製作しました。

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撮影している間に腰のベルトが下がってきてしまうのですが、本人は撮影に必死で気づかず。

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このラブホテルの部屋は数々あれど、鏡張りのこの部屋がよかったですな。
普通のホテルではこういう画は撮れないでしょう。

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マスクはもう少し小造りに、また鼻はもっと高くすればよかったと反省ばかり。
しかしこれ以降、何個か試作したモノはこれ以上の出来にはならず。
美術の成績は万年2だったので仕方ないですな。

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レオタードの生地が薄いので、下に穿いているサポートショーツのプチッティが丸見えになってしまいます。

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2005年5月14日 (土)

本日より始めました

本日よりなんとなくプログ「ばけのかわ」始めました。

仮面フェチ・着ぐるみフェチはもとより、よろず興味を

持ったフェティシズム全般、並びに不肖みさっち執心な

事物もろもろについて書いていこうと思っております。

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